大丸木材株式会社は、昭和34年練馬区谷原にて創業。
「何でも間に合う大丸木材」を社是として木材を中心とした建築資材全般の販売を手掛け「お客様第一主義の信頼される会社」を目指しています。

当社は創業以来、地域で一貫して、「何でも間に合う大丸木材」を社是として、 木材を中心とする、建築資材全般の販売を行っております。

私たちは、お客様第一主義の信頼される会社を目指しており、

1.安価な価格設定
2.いつでも対応できる多種な在庫
3.営業マンの現場打合せ
4.腕利き大工のご紹介
5.無料加工場の利用
6.職方のご紹介

など、多方面に亙り、ご好評を頂いております。

当社の最大の特色は、社是の通り、豊富な在庫商品の種類です。建築木材、銘木、新建材、住宅機器、2×4からビスや釘に至るまで、多種の在庫を取り揃えています。在庫の多角化と在庫管理の合理化により、当社に頼めばいかなる注文にも迅速に対応、何でも手に入れることができます。

朝6時30分から注文を受け付け、少量の配送でも迅速な対応を行っています。配送エリアは、都内近県30km圏をカバーしており、万全な体制を敷いております。

「お客様第一主義の信頼される会社」を目指している当社では、構造材プレカットの販売、ネットワークを生かした腕利きの大工や職方、多方面にわたりサービスを展開し、顧客からの厚い信頼を勝ち得ています。

大丸木材株式会社を「あなたの最良のパートナー」として、是非とも、 ご愛顧お引き立て頂きますようお願い申し上げます。

大丸木材の特徴

大丸木材の特徴

Characteristics of Daimaru wood

大丸木材の特徴

大丸木材3Sのお約束

代表者挨拶

代表者挨拶

President’s greeting

「材木屋として」

昭和34年、今から50年ちょっと前に創業した頃、僕は4歳だった。
その頃、材木と言うのは大工さんが、ドリルとか、ノミで刻んで、それで家を建てていた。
そういう時代がずっと、自分の身近にあった。

だから、自分は将来材木屋になるもんだというのが、小さいときからインプットされていた。
途中いくつか回り道はあったけれども、今は材木屋をやっている。

その頃(創業当時)、大工さんというと、すごい技術を持ってる集団だった。
大工さんの技術というのは日本の伝統の中ですごいものがある。
例えば法隆寺。
今から1400年ぐらい前に建てられた、聖徳太子が建てた建物。
ああいうものがいまだに残ってるということは、日本の技術のすごさ、すばらしさを物語っている。
だから、千何百年という建物がいまだに日本にこれだけ残っているっていうことは、世界から見たらすごい驚きだと思う。
そういう木造住宅を、技術を残しながら機械力で加工し、家を造るというのが今のプレカットの加工。
そういうものを残していきたい、そういうのに携わっていきたいというのが、僕の、本質的に持っているものだと思う。

「思い」

木造の家に住んでいる人が、やっぱり木の家に住んで良かったなあという思いを持ってもらえるような、仕事をしていきたい。
木の家に住んでいるということが、人間の心の安らぎとか、家族の団欒とかのもとになってる。
そういう仕事に携わっていけるということは僕らは幸せだと思う。

「経営方針」

お客さんが欲しい時間に欲しい量を持って行く。
それがうちの基本的なスタイル。
我々ができる範囲で、極力こまめに配達をして、お客さんのニーズを掴んでいくということを、うちの経営方針としてやってる。
それはそれで結構大変なことなんですけども、その大変なことをやり抜いていくっていうことで、うちの会社が皆様にご評価いただいているのかなと、そういう風に思っている。
普通の材木屋さんじゃ(置いて)いないような、材料とか、釘とかビスといった物まで全部置いている。
量はないけど種類はいっぱいあるということで、お客様と我々の信頼関係というのが一番大事だと思っているので、それを社員には常々言っている。

大丸木材株式会社 代表取締役社長 大丸 毅

沿革と展望

沿革と展望

History and Prospects

おかげさまで創業60年を超えました

おかげさまで創業60年を超えました

大丸木材株式会社は1959年昭和34年10月、先代社長大丸敏)により大丸木材店(個人)として練馬区谷原にて創業。 昭和45年8月、大丸木材株式会社に法人改組。 昭和52年4月、業務拡大に伴ない㈱大和建商を分社 独立、 以来、60余年間地域で一貫して、「何でも間に合う大丸木材」を社是として木材を中心とした建築資材全般の販売を手がけて来ました。 現在の社長、大丸毅は、大学卒業後、大手メーカーにて住設・建材の営業を経験した後、関係会社である(株)大和建商にて住設機器の営業を手がけていましたが、1998年4月に当社に入社し、その後、2000年7月に父である現代表取締役会長大丸敏二の後継者として代表取締役社長に就任しました。 「元々、木材畑出身ではなかったので、木材については一から勉強。一口に木材といっても、木材は生もので、切った時期や産地、性質など奥深く、知識を習得するのに10年はかかります」
「企業の使命は永続すること」そして「本業を中心とした事業の一貫性を持つこと」。これは先代社長の考えですが、現代表の大丸毅の考えでもあります。老舗の語源は為似せる(しにせる=父祖の方針を継いで営業)こと。老舗といわれる創業100年に向けて、当社の次なる40年をどうぞご期待ください。
大丸木材株式会社は1959年昭和34年10月、先代社長大丸敏)により大丸木材店(個人)として練馬区谷原にて創業。 昭和45年8月、大丸木材株式会社に法人改組。 昭和52年4月、業務拡大に伴ない㈱大和建商を分社 独立、 以来、60余年間地域で一貫して、「何でも間に合う大丸木材」を社是として木材を中心とした建築資材全般の販売を手がけて来ました。 現在の社長、大丸毅は、大学卒業後、大手メーカーにて住設・建材の営業を経験した後、関係会社である(株)大和建商にて住設機器の営業を手がけていましたが、1998年4月に当社に入社し、その後、2000年7月に父である現代表取締役会長大丸敏二の後継者として代表取締役社長に就任しました。 「元々、木材畑出身ではなかったので、木材については一から勉強。一口に木材といっても、木材は生もので、切った時期や産地、性質など奥深く、知識を習得するのに10年はかかります」
「企業の使命は永続すること」そして「本業を中心とした事業の一貫性を持つこと」。これは先代社長の考えですが、現代表の大丸毅の考えでもあります。老舗の語源は為似せる(しにせる=父祖の方針を継いで営業)こと。老舗といわれる創業100年に向けて、当社の次なる40年をどうぞご期待ください。

会社概要

会社概要

Company Profile

会社概要

大丸木材_logo
商 号大丸木材株式会社
代表者大丸 毅 (代表取締役社長)
創 業昭和34年10月
資本金1,000万円
所在地〒177-0032 東京都練馬区谷原2丁目6番地52号
電話番号03-3995-3231
FAX番号03-3995-9670
営業種目木材・住宅機器・新建材・木製道具・床材
登録免許番号東京都知事 般13 第116805号
加盟団体(一社)東京木材団体連合会
資格者宅地建物取引士 3名
社員数11名(男性9名・女性2名)
取引銀行三井住友銀行 練馬支店
 城北信用金庫 谷原支店
 三菱UFJ銀行 江古田支店
関係会社株式会社 大和建商

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