木造の家に住んでいる人が、やっぱり木の家に住んで良かったなあという思いを持ってもらえるような、仕事をしていきたい。
木の家に住んでいるということが、人間の心の安らぎとか、家族の団欒とかのもとになってる。
そういう仕事に携わっていけるということは僕らは幸せだと思う。